CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
google
yahoo
My Yahoo!に追加
MOBILE
qrcode
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
2週間ぶりのマイナス
 石油情報センターが13日発表したガソリンの小売価格調査(11日現在)によると、レギュラーガソリンの全国平均価格は前週の8月4日比0.7円安の1リットル=184.4円で、2週間ぶりのマイナスとなった。

夏場の行楽シーズンを迎え、販売減を懸念する一部ガソリンスタンドが値下げに動いたとみられる。

 石油元売り大手は原油の調達コストが上昇したとして8月の卸値を相次いで1リットル当たり5円超引き上げ、小売価格も4日に全国平均で185.1円と過去最高値を記録し

まだまだ、高いですね。
JUGEMテーマ:ビジネス


| 経済 | 00:16 | - | - | pookmark |
◆新宿に事務所ビル1万平米/11月着工へ施工者/セコムホームライフ
◆新宿に事務所ビル1万平米/11月着工へ施工者/セコムホームライフ


 セコムホームライフは、東京・新宿にあるオフィスビルの「アーバンビル」を建て替える。

新しいビルの規模は、延べ約1万m2を計画している。

今後、施工者選定を経て11月の着工、2011年3月の完成を目指す。設計は、A・JRM設計(豊島区)が担当している。


 この計画は、(仮称)新宿4丁目A棟新築工事。

規模は、S・RC造地下2階地上11階建て延べ9948m2。

場所打ち鉄筋コンクリート杭を採用する。

事務所をメーンとし、地下部分には店舗を配置する計画だ。

 建設地は、新宿区新宿4−43−1ほかの明治通りに面する敷地1141m2。このうち852m2を建築面積に充てる。

 既存ビルはアーバン建物が所有していたが、建て替え後は、セコムホームライフと共同で運営していく。
| 経済 | 04:32 | - | - | pookmark |
原油高騰

★ガソリン高騰につき困りますいい手あります。こんなん書きました★

JUGEMテーマ:地域/ローカル


| 経済 | 23:26 | comments(0) | - | pookmark |
シャープ、セカンドテレビでも大画面・高画質・高音質というニーズに応えた3色のAQUOS Dシリーズを発売
シャープ、セカンドテレビでも大画面・高画質・高音質というニーズに応えた3色のAQUOS Dシリーズを発売

(シャープ/液晶テレビ/LC-42DS5-B LC-42DS5-W LC-42DS5-R LC-37DS5-B LC-37DS5-W LC-37DS5-R LC-32DS5-B LC-32DS5-W LC-32DS5-R)

●概要
シャープは、豊かな階調表現の「なめらか高画質」と、迫力の重低音を再現する「サイドポート・バスレフ」を採用した、液晶テレビAQUOS(アクオス)Dシリーズ9機種(42V/37V/32V型)を発売する。

同シリーズは、好みに応じて選べるブラック・ホワイト・レッドの3色カラーバリエーション。

薄型・軽量・狭額縁のコンパクト設計により、大画面でありながら、個室や寝室などのパーソナルなシーンにも、高いデザイン性と省スペース性を実現している。

また、15,000:1の高いテレビコントラストと12ビットBDE階調表示により、奥行き感のある豊かな階調表現の「なめらか高画質」を実現。

映像シーン毎にバックライト輝度と液晶パネルを最適に制御することでコントラスト感を高め、さらに、BDE (Bit Depth Expansion)というシャープ独自の階調表示により、細やかなグラデーション(階調)の変化をなめらかに映し出すことができる。


また、迫力の重低音を再現する「サイドポート・バスレフ」を搭載。独自の「1ビットデジタルアンプ」との相乗効果により、自然でクリアな高音質を実現した。

「AQUOSファミリンク」にも対応しており、AQUOSブルーレイ、AQUOSハイビジョンレコーダー、AQUOSオーディオと組み合わせて、簡単・快適な操作ができる。

●主な特徴
・個性的な3色カラーバリエーションなど、大画面ながら高いデザイン性と省スペース性を実現
・15,000:1の高いテレビコントラストと12ビットBDE階調表示により、奥行き感のある豊かな階調表現の「なめらか高画質」を実現
・「サイドポート・バスレフ」や「1ビットデジタルアンプ」を採用し、自然でクリアな高音質を実現
・「AQUOSファミリンク」に対応。AQUOSブルーレイなどとも簡単に連携

品名 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
愛称 AQUOS(アクオス)
型名 LC-42DS5-B、LC-42DS5-W、LC-42DS5-R、LC-37DS5-B、LC-37DS5-W、LC-37DS5-R、LC-32DS5-B、LC-32DS5-W、LC-32DS5-R
カラー ブラック系、ホワイト系、レッド系




| 経済 | 07:02 | comments(0) | - | pookmark |
NY原油、終値も最高
NY原油、終値も最高

九日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は、ドル安傾向を背景に資金流入が活発化していることなどから六営業日続伸し、取引の中心となる米国産標準油種(WTI)六月渡しは取引終了後の時間外取引で一時、一バレル=一二六・二七ドルをつけ、五日連続で最高値を更新した。

 終値は前日比二・二七ドル高の一バレル=一二五・九六ドル。終値としても五日連続で最高値を塗り替えた。一日終値からの上げ幅は計一三・四四ドルに達し一割超も上昇、急騰に歯止めがかからない展開となっている。

 米経済の急減速にもかかわらず、中国などの新興国を中心に世界的な需要増が期待できるとの見方が強く、持続的な買いが入っている。
| 経済 | 18:31 | comments(0) | - | pookmark |
ガソリン最高値159円 全国5日調査
ガソリン最高値159円 全国5日調査
 石油情報センターは7日、5日時点の石油製品価格臨時調査結果を発表した。揮発油税などの暫定税率が復活する前の4月28日調査に比べ、レギュラーガソリンは全国平均で1リットル当たり28円60銭値上がりの159円20銭。軽油とともに、1987年の調査開始以来の最高値を更新した。九州・沖縄は同26円10銭高の158円60銭。

 石油元売り各社は1日の製油所出荷分から卸価格を改定し、ガソリンは1リットル当たり25円10銭の暫定税率分を含め前月比で同28‐32円台の値上げ。5日の小売価格はこれまで最高だった2007年12月の155円50銭を突破し、月末にかけて160円を超える見通しが強まっている。

 調査によると、全国8地域とも前月末比26円10銭‐30円30銭の値上がり。1日の調査では上げ幅が15円20銭にとどまった九州・沖縄は、4日間でさらに10円90銭上がった。同センターは「1日時点は他店の様子見だった九州・沖縄のガソリンスタンドも、相次いで値上げに踏み切ったのではないか」とみている。

 1リットル当たり17円10銭の暫定税率が復活した軽油も、全国平均で20円80銭高の138円90銭で過去最高値を更新。九州・沖縄は19円80銭高の139円20銭だった。
JUGEMテーマ:ニュース


| 経済 | 06:14 | comments(0) | - | pookmark |
市場の動揺続く、東京株は191円安の1万2241円


 14日の東京外国為替市場は、米国景気の減速懸念を背景にしたドル売りが止まらず、円相場は一時、1ドル=99円84銭まで上昇し、連日の99円台突入となった。

 朝方は上昇していた株式市場も午後には下げに転じ、日経平均株価(225種)の終値は前日比191円84銭安の1万2241円60銭と、約2年7か月ぶりの安値となった。

 投資家の不安心理は根強く、市場の動揺が依然収まっていないことをうかがわせた。

 来週は、18日に米連邦準備制度理事会(FRB)の連邦公開市場委員会(FOMC)が開かれるほか、米国の2月の住宅着工件数など重要な経済指標の発表が控えている。米大手証券会社の決算発表も相次ぐため、市場は神経質な展開が続きそうだ。

 この日は、米格付け会社が、サブプライムローンに絡む米金融機関の損失拡大が収束に向かっているとの見方を示したことを受け、円相場は朝方、1ドル=101円05銭まで円安が進んだ。

 しかし、投機筋などから、徐々にドル売りが膨らみ、その後、5時間あまりで一気に1円以上も円高が進む荒っぽい展開となった。結局、午後5時、前日(午後5時)比10銭円安・ドル高の1ドル=100円27〜30銭で大方の取引を終えた。

 三菱東京UFJ銀行の橋本将司氏は「市場の混乱は続いており、欧米の金融機関の追加損失懸念もくすぶっている。市場参加者が米景気の下ぶれに対する思いを強くしている状況に変わりはない」と指摘する。市場では「基本的にはドル売りの流れは変わっていない」との見方が強く、週明け以降も、経済指標の内容などに敏感に反応する不安定な展開が続くとみられる。

経済環境厳しいおり先見のめを養う必要がありますね。
http://infostore.jp/dp.do?af=mamemaki&ip=yumemechan&pd=kaigaitoushi
| 経済 | 06:12 | - | - | pookmark |
<福田首相>「暫定税率」の修正案とりまとめを指示
<福田首相>「暫定税率」の修正案とりまとめを指示
福田康夫首相は14日、揮発油(ガソリン)税の暫定税率の10年間維持などを盛り込んだ租税特別措置法改正案について、与党に修正案のとりまとめを急ぐよう指示した。町村信孝官房長官が記者会見で明らかにした。首相の指示を受け自民、公明両党は同日夜、政調会長が東京都内のホテルで協議し、民主党とも十分合意できる案を策定することで一致した。暫定税率の期限切れが31日に迫り、与党側が修正案をまとめ野党に協議を持ちかける方針に転じた。



 首相は14日夜、太田昭宏代表ら公明党幹部と首相公邸で会食し、租特法改正案の修正協議についても意見交換。出席者によると、首相は「ぎりぎりまで妥協を探り、期限切れを何としても避けたい」と話し、与野党合意に向け意欲を示した。

 首相は、14日の参院予算委員会では「与党として、まずどういう対応をすべきか検討しなければいけない。そういう時期に来ていると思う。その上で与野党間の協議を進めることが必要だ」と述べた。

 修正案に関しては「暫定税率の水準は維持するとしても、その中で一般財源化をどう図っていくか、暫定税率の期間はどうなのかも含め、検討することはたくさんある」と答弁。暫定税率の維持を前提に、一般財源化する額や使途の拡大、さらに10年間で59兆円かかる「道路整備の中期計画」の見直しも検討対象になるとの考えを示した。

 道路特定財源をめぐって、民主党は、ガソリンの約25円値下げにつながる暫定税率の廃止など抜本的な修正を求めてきた。政府・与党は道路整備の必要性などから税率の維持を主張して対立、修正に向けた与野党協議の糸口はつかめていない
JUGEMテーマ:ビジネス


| 経済 | 23:28 | - | - | pookmark |
<春闘>電機大手、大卒初任給を一斉に2000円引き上げ
<春闘>電機大手、大卒初任給を一斉に2000円引き上げ



 電機大手各社は4月入社の大学卒社員の初任給を一斉に2000円引き上げる。電機業界の初任給アップは3年連続で、3年間で総額4500円の増額となる。各社が採用を積極化し、就職希望者が企業を選別する「売り手市場」が続く中、人材が他業種に流れるのを食い止めるため、待遇改善をアピールする。 

 電機各社の労働組合で組織する電機連合が今春闘で初任給引き上げ(大卒2000円、高校卒1500円)を統一要求し、松下電器産業や東芝、富士通、三菱電機など経営側も相次いで満額回答した。日立製作所は回答を保留しているが、追随する見通し。

 この結果、4月入社社員の初任給は、各社横並びで大卒20万5500円、高卒15万7500円となる。大卒初任給は06年春に1000円、07年春に1500円アップしている。

 ライバルの各社の労使が初任給引き上げで一致したのは、「優秀な人材を確保するため、業界全体の初任給を底上げする必要がある」との認識で共通しているからだ。三菱電機の斉藤正憲・専務執行役は「電機の初任給は他業種より高いとはいえない。最も目立つ部分だけに改善が必要」と説明する。

 電機各社は、団塊世代の大量退職に加え、販売競争の激しいデジタル家電の開発強化のため、技術系を中心に積極採用を続けている。一方、学生の「理系離れ」が進み、技術者の卵が減少し、「売り手市場」に拍車をかけている。理系の学生が金融工学に知識を生かせる金融機関などに流れてしまうことへの危機感もある。

 今回の初任給引き上げは既に4月入社が決まっている新卒者が対象だが、各社は来春以降の新卒者を引きつける材料にしたい考えだ。
| 経済 | 22:58 | - | - | pookmark |
東証、昨年来安値も 内外で経済指標発表 来週も市場波乱含み
東証、昨年来安値も 内外で経済指標発表 来週も市場波乱含み



 週末7日の東京株式市場は大幅下落して終わったが、来週も引き続き不安定な展開となりそうだ。「1万3000円をはさんだ展開」(大手証券)を予想する声が多いが、米株式市場や為替の動向次第では今年1月22日に付けた昨年来安値の1万2573円を割り込む可能性もある。

 3月に入って東京外国為替市場で円高が急進。1ドル=102円台に突入したことから、輸出関連の主力銘柄などが幅広く売られ株価が急落。7日には再び1万3000円を割り込み、1万2782円まで下落した。

 7日朝のロンドン外為市場では円が一時101円台後半まで上伸した。円が101円台をつけたのは2005年1月以来3年2カ月ぶりだ。

 このため、週明け以降も株式市場は弱含みで推移しそうだ。気になる経済指標は、国内では10日に機械受注、12日には昨年10〜12月期の国内総生産(GDP)改定値が発表される。2月発表のGDP速報値は市場予想を大幅に上回ったため株価を押し上げたが、改定値では下方修正される見通しだ。

 また、米国では11日に発表される1月の貿易収支や、13日に発表される2月の小売売上高などが注目だ。こうした経済指標が悪ければ米株安とドル安を誘い、東京市場の波乱要因となる。

 東証は、3月期末を迎えて出来高が低調。このため、外国人投資家による先物の売買で乱高下する傾向が続きそうだ。
| 経済 | 07:21 | - | - | pookmark |
<< | 2/3PAGES | >>